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    <title>more records</title>
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    <description>大宮にある、音楽に「出会える」セレクトCDショップ「more records」。 新旧問わず良質な「音楽」を取り扱っています。約4000タイトル全てのCDが試聴できます。 営業時間12:00〜21:00　月曜定休日。</description>
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    <title>★予約★ kelz 「A Sweet Passerby」</title>
    <description>＜予約受付中＞7月24日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞7月24日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。</span></strong>

LA／オレンジカウンティを拠点に活動する kelz によるセカンド・アルバム。90年代&#12316;Y2Kポップの高揚感とノスタルジックなシンセサウンド、繊細なボーカルを融合し、家族との死別や鬱、自身のアイデンティティの揺らぎを内省的に描いた全11曲を収録。
「Sweet Escape」や「Falling Behind」では喪失感や孤独を表現し、「Just Us 2」「Breathe」では自己肯定や解放感を描く。ラスト曲「I’m Sorry」では、答えはすぐに見つからないという現実を受け止めながら、過去の自分へ語りかける。感傷的なギター・ポップとエレクトロニクスが交差する成熟した作品

【Tracklist】
1. Just Us 2
2. Sweet Escape
3. Sunday Miracle
4. Memory
5. Rendezvous
6. Pink Bike
7. Falling Behind
8. Fading
9. Breathe
10. Snow
11. I’m Sorry

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    <dc:date>2026-05-29T16:06:03+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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    <title>★予約★ んoon 「Zoo」（国内盤LP）</title>
    <description>＜予約受付中＞6月26日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞6月26日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。また、数量限定のため、入荷の見込みがない場合はキャンセルとさせていただきます。</span></strong>

<strong><span style="color:#FF0000">※こちらの商品はお買い上げ合計金額に関わらず送料800円がかかります。</span></strong>
<strong><span style="color:#FF0000">※個別送料がかかる商品を複数購入されますと、システム上の都合により送料が重複されますが、ご注文完了後に送料を訂正させていただき、メールにてお知らせ致します。ご了承ください。</span></strong>


2025年に満を持して発表した1stアルバムから僅か1年足らずで完成した2ndアルバムがアナログでリリース！

本作はCDリリースなく、このアナログが唯一のフィジカルリリースとなります。アルバムリリース後のワンマンツアー東名阪を完売させ、FUJI & SUNや朝霧ジャムへの出演、DOS MONOSと折坂悠太を招いた自主企画を行うなど、駆け抜けたこの1年の経験と加速を結実させた本作。

様々な音楽的要素を融合させ、歪な実験性と心地よさを同居させる、んoonならではの見事なバランスセンスを貫いたバンドのクリエイティブの好調さを落とし込んだ、現在地を鮮明に映し出す傑作です。

メンバー自身が各楽曲のストーリー性を強く意識して制作に挑み、アルバムを通して聴くことで浮かび上がる“Zoo”という世界観。様々なキャラクターを持った各楽曲が並び、多様さを内包した表現の幅と深化を刻み込んだアルバムとなっています。

FUJI ROCK 2026の4大ステージの一つ、FIELD OF HEAVENへの出演もアナウンスされ、バンドの更なる加速に注目です。

【Tracklist】
1. CALLING
2. MAR
3. SEE YA
4. IO
5. HITSUJI
6. HEBITORA
7. CACTUS
8. Vapored HITSUJI
9. OTODO

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    <dc:date>2026-05-27T19:12:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://morerecords.jp/?pid=191974684">
    <link>https://morerecords.jp/?pid=191974684</link>
    <title>★予約★ Michael Brook 「Cobalt Blue &amp; Live at the Aquarium」（LP）</title>
    <description>＜予約受付中＞7月10日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞7月10日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。また、数量限定のため、入荷の見込みがない場合はキャンセルとさせていただきます。</span></strong>

<strong><span style="color:#FF0000">※こちらの商品はお買い上げ合計金額に関わらず送料800円がかかります。</span></strong>
<strong><span style="color:#FF0000">※個別送料がかかる商品を複数購入されますと、システム上の都合により送料が重複されますが、ご注文完了後に送料を訂正させていただき、メールにてお知らせ致します。ご了承ください。</span></strong>

<strong>※数量限定／クリスタルクリア・ヴァイナル</strong>

アンビエントの先駆者ブライアン・イーノをはじめ
ロジャー・イーノ、ダニエル・ラノワらが参加した
1992年の知る人ぞ知る名作『Cobalt Blue』
同年録音された『Live at the Aquarium』と共に
〈4AD〉より奇跡のリイシューが決定!!!

U2の楽曲などに使用された改造ギターとして有名な infinite guitar の発明者としても知られるカナダ人ミュージシャンのマイケル・ブルック。1992年に〈4AD〉から発表した『Cobalt Blue』は、静かに、息をのむようなサウンドスケープで構成された、時代を超える名作として、年月を経て再評価されている。同作には、アンビエントの先駆者ブライアン・イーノ、作曲家/マルチ奏者としてロジャー・イーノ、そしてグラミー受賞プロデューサーのダニエル・ラノワが参加。同年後半に録音された『Live at the Aquarium』は、ロンドンで行われた貴重なソロ・パフォーマンスを収録したもので、マイケル・ブルック特有の催眠的なサスティン、広がりのあるテクスチャー、そして大気のような深い音の世界を捉えている。

85年のデビュー・アルバム『Hybrid』から92年のセカンド・アルバム『Cobalt Blue』リリースまでの7年間。マイケル・ブルックはブライアン・イーノのレーベルでありマネジメントでもある〈Opal〉と契約し、故郷のトロントからイギリスへ移住。イーノやラノワとのコラボレーション、ジョン・ハッセルとのツアー、ロジャー・イーノやハロルド・バッド、ララージらと共に伝説的なライブ・プロジェクト Opal Evenings に参加しながら、ステージでのループ処理、シーケンサーや音響処理における実験的な新境地を切り開いた。しかし、『Cobalt Blue』が完成した直後、〈Opal〉は配給契約を失い、リリースは中止。マイケル・ブルックは当時について「〈4AD〉のアイヴォ・ワッツ=ラッセルと友人だったので、彼がアルバムを出してくれると申し出てくれた。しかし、リリース後も長い間、十分な反応は得られなかった。音楽プレスがジャンル分けしにくいものを避けていたから...。だから当初は世間の評価がわからなかったんだ。まるで荒野で泣くギターのようだった。」と語っている。同期間、ピーテル・ノーテンと共作の〈4AD〉アンビエントの名作『Sleeps with Fishes』(87年) をはじめ、精力的な活動の中でヌスラト・ファテー・アリー・ハーンやユッスー・ンドゥールらワールド・ミュージックの巨人たちともコラボレーションを行った。それらの膨大な刺激と経験を吸収していた結果生まれたのが『Cobalt Blue』であり、リリース当時は十分に評価されなかったものの、年月を経てその名声と影響力は高まり続け、卓越したキャリアにおける重要な転換点であることが証明されている。

その後、1996年にはヌスラトとのアルバム『Night Song』でグラミー賞にノミネート。2008年には名作映画『Into the Wild』のサウンドトラックでゴールデン・グローブ賞にノミネートされた。『El Infierno』では2011年ハバナ映画祭の最優秀音楽賞を受賞。映画音楽作曲家としても卓越している彼は、50本以上の映画に携わっている。2024年にプロデュースしたヌスラトのアルバム『Chain of Light』は、Guardian紙のワールド・ミュージック・アルバム・オブ・ザ・イヤーに選出。もちろん、これらの輝かしい功績は、『Cobalt Blue』の制作を始めた頃には、まだ未来の話だった。『Cobalt Blue』で生まれたサウンドは「厳密にはアンビエントではない」とマイケル・ブルックは語る。よりリズミカルでメロディアス、彼はそのマテリアルを Wordless Songs (言葉を持たない曲) と表現している。この推進力と変化への志向は、優先順位の転換 ーある種の反逆心ー を表していた。

【Tracklist】
1. Shona Bridge
2. Breakdown
3. Red Shift
4. Skip Wave
5. Slipstream
6. Andean
7. Slow Breakdown
8. Ultramarine
9. Urbana
10. Lakbossa
11. Ten
12. Hawaii
13. Shona Bridge (Live)
14. After Image / Urbana (Medley Live)
15. Andean (Live)
16. Ultramarine (Live)
17. Lakbossa (Live)
18. Cascade (Live)
19. Red Shift (Live)

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    <dc:date>2026-05-27T12:52:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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    <link>https://morerecords.jp/?pid=191974635</link>
    <title>★予約★ Michael Brook 「Cobalt Blue &amp; Live at the Aquarium」</title>
    <description>＜予約受付中＞7月10日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞7月10日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。</span></strong>

アンビエントの先駆者ブライアン・イーノをはじめ
ロジャー・イーノ、ダニエル・ラノワらが参加した
1992年の知る人ぞ知る名作『Cobalt Blue』
同年録音された『Live at the Aquarium』と共に
〈4AD〉より奇跡のリイシューが決定!!!

U2の楽曲などに使用された改造ギターとして有名な infinite guitar の発明者としても知られるカナダ人ミュージシャンのマイケル・ブルック。1992年に〈4AD〉から発表した『Cobalt Blue』は、静かに、息をのむようなサウンドスケープで構成された、時代を超える名作として、年月を経て再評価されている。同作には、アンビエントの先駆者ブライアン・イーノ、作曲家/マルチ奏者としてロジャー・イーノ、そしてグラミー受賞プロデューサーのダニエル・ラノワが参加。同年後半に録音された『Live at the Aquarium』は、ロンドンで行われた貴重なソロ・パフォーマンスを収録したもので、マイケル・ブルック特有の催眠的なサスティン、広がりのあるテクスチャー、そして大気のような深い音の世界を捉えている。

85年のデビュー・アルバム『Hybrid』から92年のセカンド・アルバム『Cobalt Blue』リリースまでの7年間。マイケル・ブルックはブライアン・イーノのレーベルでありマネジメントでもある〈Opal〉と契約し、故郷のトロントからイギリスへ移住。イーノやラノワとのコラボレーション、ジョン・ハッセルとのツアー、ロジャー・イーノやハロルド・バッド、ララージらと共に伝説的なライブ・プロジェクト Opal Evenings に参加しながら、ステージでのループ処理、シーケンサーや音響処理における実験的な新境地を切り開いた。しかし、『Cobalt Blue』が完成した直後、〈Opal〉は配給契約を失い、リリースは中止。マイケル・ブルックは当時について「〈4AD〉のアイヴォ・ワッツ=ラッセルと友人だったので、彼がアルバムを出してくれると申し出てくれた。しかし、リリース後も長い間、十分な反応は得られなかった。音楽プレスがジャンル分けしにくいものを避けていたから...。だから当初は世間の評価がわからなかったんだ。まるで荒野で泣くギターのようだった。」と語っている。同期間、ピーテル・ノーテンと共作の〈4AD〉アンビエントの名作『Sleeps with Fishes』(87年) をはじめ、精力的な活動の中でヌスラト・ファテー・アリー・ハーンやユッスー・ンドゥールらワールド・ミュージックの巨人たちともコラボレーションを行った。それらの膨大な刺激と経験を吸収していた結果生まれたのが『Cobalt Blue』であり、リリース当時は十分に評価されなかったものの、年月を経てその名声と影響力は高まり続け、卓越したキャリアにおける重要な転換点であることが証明されている。

その後、1996年にはヌスラトとのアルバム『Night Song』でグラミー賞にノミネート。2008年には名作映画『Into the Wild』のサウンドトラックでゴールデン・グローブ賞にノミネートされた。『El Infierno』では2011年ハバナ映画祭の最優秀音楽賞を受賞。映画音楽作曲家としても卓越している彼は、50本以上の映画に携わっている。2024年にプロデュースしたヌスラトのアルバム『Chain of Light』は、Guardian紙のワールド・ミュージック・アルバム・オブ・ザ・イヤーに選出。もちろん、これらの輝かしい功績は、『Cobalt Blue』の制作を始めた頃には、まだ未来の話だった。『Cobalt Blue』で生まれたサウンドは「厳密にはアンビエントではない」とマイケル・ブルックは語る。よりリズミカルでメロディアス、彼はそのマテリアルを Wordless Songs (言葉を持たない曲) と表現している。この推進力と変化への志向は、優先順位の転換 ーある種の反逆心ー を表していた。

【Tracklist】
1. Shona Bridge
2. Breakdown
3. Red Shift
4. Skip Wave
5. Slipstream
6. Andean
7. Slow Breakdown
8. Ultramarine
9. Urbana
10. Lakbossa
11. Ten
12. Hawaii
13. Shona Bridge (Live)
14. After Image / Urbana (Medley Live)
15. Andean (Live)
16. Ultramarine (Live)
17. Lakbossa (Live)
18. Cascade (Live)
19. Red Shift (Live)

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    <dc:date>2026-05-27T12:49:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://morerecords.jp/?pid=191938686">
    <link>https://morerecords.jp/?pid=191938686</link>
    <title>★予約★ Seba Macchi Colectivo Bald&amp;#237;o 「Grita en mi」（国内盤LP）</title>
    <description>＜予約受付中＞6月19日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞6月19日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。また、数量限定のため、入荷の見込みがない場合はキャンセルとさせていただきます。</span></strong>

<strong><span style="color:#FF0000">※こちらの商品はお買い上げ合計金額に関わらず送料800円がかかります。</span></strong>
<strong><span style="color:#FF0000">※個別送料がかかる商品を複数購入されますと、システム上の都合により送料が重複されますが、ご注文完了後に送料を訂正させていただき、メールにてお知らせ致します。ご了承ください。</span></strong>



<strong><span style="color:#FF0000">＊初回プレス限定でLPレコードと同内容を収録したCD封入</span></strong>


アルゼンチンのネオ・フォルクローレの次世代を担い、自身の音楽を追求するコンポーザー／ピアニスト／シンガー・ソングライター、セバスティアン・マッキ。4年振りとなるアルバムは、パラナ河の音楽に根ざした瑞々しい詩情や、現代世界への憂いを歌った彼ならではの色彩豊かな楽曲を、5人編成のバンド「Colectivo Baldio」による有機的なアンサンブルで表現した意欲作。日本限定でアナログ・レコード化。

現代アルゼンチンのネオ・フォルクローレ史に刻まれる『ルス・デ・アグア』2部作、カルロス・アギーレ／ゴンサロ・ディアスとのトリオ名義の『アグアシラバス』、ソロ名義の『メロディア・バルディア』など、寡作ながら多くの人々にとって大切な作品を発表してきたセバスティアン・マッキが、自身のバンドとともに作り上げたアルバム『Grita en mi（内なる叫び）』を発表。
 
これまでの作品に脈々と息づくネオ・フォルクローレの伝統や、セバスティアンならではの感性が輝く楽曲の魅力はそのままに、スピネッタ、チャーリー・ガルシア、フィト・パエスなど往年のアルゼンチン・ロックからの影響を取り入れた、バンドとしての有機的なアンサンブルが特徴の本作。

【Tracklist】
A1. Para Despertar (3:38)
A2. Estrella del Plata (4:34)
A3. De Humos y Humedales (7:08)
A4. Flores Efimeras (5:58)
 
B1. Sangres y Elementos (6:15)
B2. Coraz&#243;n Azul y Flor (3:07)
B3. A Pesar del Ecocidio (3:35)
B4. Vida Vida (3:44)
B5. Enves (6:56)
 
FERNANDO SILVA &#8211; Electric Bass
GONZALO DIAZ &#8211; Drums
LUCIANA INSFR&#193;N &#8211; Keyboards, Vocal
MARCELO GASTALDI &#8211; Electric Guitar
SEBASTI&#193;N MACCHI &#8211; Vocal, Piano, Classical Guitar & Synthesizer
LUA &#8211; Voice in “Flores ef&#237;meras”

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    <dc:date>2026-05-24T13:17:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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    <title>★予約★ Tokyo Bedroom Orchestra 「追憶」
</title>
    <description>＜予約受付中＞7月10日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合...</description>
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<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞7月10日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。</span></strong>

『STEINS;GATE ELITE』のサウンドデザインや、『ゆるキャン△』シリーズ、『学園アイドルマスター』関連楽曲への参加など、ゲーム／アニメ作品にも携わってきた音楽家、中村ヒロによるソロ・プロジェクト《Tokyo Bedroom Orchestra》が、KITCHEN. LABELより新作アルバム『追憶』をリリース。

“本作は、福岡の静かで自然豊かな地域での生活の中で、中村ヒロが出会った風景や音から着想を得た作品。直接的な情景描写ではなく、光や距離感、自然の微細な揺らぎといった印象を、“音の記憶”として描き出している。
 
身近な環境で録音された音や、ループするテープをはじめとするカセットテープに記録された素材をもとに、中村ヒロは音をゆるやかに移ろわせていく。フィールドレコーディングやアナログ・シンセ、エフェクトペダル、アコースティックな音の断片は、テープに織り込まれたような質感の中を漂い、ギター、ストリングス、声が現れては静かに溶けていく。カセットテープは単なる録音媒体ではなく、音を揺らし、変化させる楽器のように扱われ、ノイズや揺らぎ、テープに刻まれるざらつきまでもが作品の手触りとして残されている。

【Tracklist】
1. 式日
2. 水面
3. 夕餉
4. 斜陽
5. 飛泉
6. 雪嶺
7. 夜籟
8. 月海
9. 砂蟹
10. 微睡
11. 陽光
12. 追憶

 <iframe style="border: 0; width: 100%; height: 120px;" src="https://bandcamp.com/EmbeddedPlayer/album=269892417/size=large/bgcol=ffffff/linkcol=0687f5/tracklist=false/artwork=small/transparent=true/" seamless><a href="https://tybo.bandcamp.com/album/tsuioku">Tsuioku / 追憶 Tokyo Bedroom Orchestra</a></iframe>
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    <dc:date>2026-05-22T16:07:16+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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    <title>★予約★ Jo Mango 「The Lightswitch」
</title>
    <description>＜予約受付中＞6月26日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合...</description>
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<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞6月26日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。</span></strong>

天使の歌声で、前作『Murmuration』が日本でも大きな話題を呼んだスコットランドのシンガーソングライター、ジョー・マンゴーの約14年ぶりのサード・アルバム！

あのVASHTI BUNYANのバックメンバーとしての活動、さらにカーネギーホールでのDAVID BYRNEとの共演を始め、DEVENDRA BANHART、TEENAGE FANCLUBなど超大物アーティストとのコラボ経験を有する才女による待望の新作。国内盤のみボーナストラック2曲を収録。

本作はジョー・マンゴーの3rdアルバム。持ち前の美しいボーカル、そしてマルチ奏者でもある彼女のトレードマークのギター、ピアノ、電子ピアノを主に用いて制作された本作『The Lightswitch』は、家をモチーフにしたコンセプチュアルな作品。収録楽曲名の大部分は家の中の場所や物の名前になっており、それぞれをテーマに彼女の詩的な世界が展開されたものだが、元はと言えばこの10年間音楽に関わることを断たれていたことで、激しい悲しみや切望、そして喪失感が生まれ、『The Lightswitch』を書くきっかけとなったそうである。本作についてジョー曰く、「このアルバムを制作している時に、あるソングライターの話を思い出しました。その人は、誰かが亡くなったとき、その人を愛する人たちの役目は、その人が来世で安らかに眠れる“家”を築くことだと信じており、そのソングライターはアルバムを作ることで親族のために家を作りました。私はそれが信じられないほど美しい行為だと思い、そのアイデアをもとに、身の回りの物から概念的な家を組み立てていったのです。私は、自分自身が身を寄せられるような音楽的な家を作りたかった。」と。さらに楽曲について「一見するとラブソングの集まりのように見えるかもしれませんが、曲の焦点は人そのものではなく、音楽そのものにあるのです。これらの曲は、私の音楽への愛を語っており、同時にその愛の余波、さらにその背後にある影、音楽が終わった後に残される空虚さについても語っています。」と、音楽から遠ざかることにより、こみ上げてきた音楽への情熱を表現したものである。実際に前作のアコースティックなサウンドに比べ、今作ではジョー自身が描くエレキギターにリードされる場面も多く、静かなるエネルギーを感じさせる作品となっている。そしてさらにストリングスやハープなどのオーケストラサウンド、ドラムスなども加わり、本作はこれまで以上に音楽的に豊かなアルバムとなっている。

【Tracklist】
01. The Hall
02. The Bed
03. The Doorway
04. Your Ear
05. The Windowpane
06. Your Heart
07. The Clock
08. The Typewriter
09. The Pen
10. The Compass
11. The Lightswitch
12. Your Voice
13. The Stair
14. The Circle
※13, 14：国内盤ボーナストラック

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    <dc:date>2026-05-21T16:08:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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    <title>★予約★ Tyondai Braxton 「Splayed Werks」</title>
    <description>＜予約受付中＞8月21日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞8月21日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。</span></strong>

作曲家、プロデューサー、そして教授としての顔を持つ現代音楽家であり、2000年代以降の米オルタナ・シーンにおける革命的存在、バトルスの設立メンバーとしても知られるタイヨンダイ・ブラクストンが、ポスト・クラシカルの重要レーベル〈Erased Tapes〉との契約を発表し、ニュー・アルバム『Splayed Werks』をリリース！
『Splayed Werks』は、2022年に発表されたシンフォニック作品『Telekinesis』以来となるフルレングス作品。70分を超える本作の大半は、自身のホーム・スタジオで制作・録音されたという。2009年発表のソロ作『Central Market』に見られた壮大なサウンド・デザイン、モジュラー・シンセを駆使した『Hive1』の実験精神、そして何よりもバトルス時代から一貫して存在する、ミニマルでありながら肉体性を帯びた反復グルーヴが、本作ではかつてない純度で結晶化された70分以上に及ぶ傑作となっている。
また無数の荒々しいリズムが、クラブ・ミュージックの巨大なフロアの外側へと逸脱していくかのようなサウンドは、バトルス時代に通じる“機械的なのに異様に踊れる”感覚を現代的な電子音響へとアップデートされており、エイフェックス・ツインやオウテカのようなIDMの異端児たちから、ミカ・レヴィやローレル・ヘイローといった現代の没入型サウンド・アーティストまで、多層的な影響が感じられる。
クラブ・サウンドシステムにも対応しながら、アート・インスタレーションのような空間性と、現代音楽作家としての知性を同時に備え、それでいて直感的かつフィジカル。数学的に構築された反復と、人間的な揺らぎが共存するそのサウンドは、まさに実験音楽／電子音楽シーンにおいてタイヨンダイが築いてきた独自領域そのものだ。

【Tracklist】
01. Bell Smear  
02. Multiplay  
03. Dia  
04. Vali  
05. UnFS
06. Salt Point  
07. Oslo 
08. Realistic Water 
09. Multiplay II  
10. Phonolydian  
11. Piiano  
12. 4 Zones  
13. Nimble FX  
14. Clouds of  
15. K Space

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    <dc:date>2026-05-20T17:51:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img11.shop-pro.jp/PA01146/677/product/191895801_th.jpg?cmsp_timestamp=20260520175127" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>https://morerecords.jp/?pid=191856927</link>
    <title>★予約★ Overmono 「Pure Devotion」（LP）</title>
    <description>＜予約受付中＞8月7日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞8月7日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。また、数量限定のため、入荷の見込みがない場合はキャンセルとさせていただきます。</span></strong>

<strong><span style="color:#FF0000">※こちらの商品はお買い上げ合計金額に関わらず送料800円がかかります。</span></strong>
<strong><span style="color:#FF0000">※個別送料がかかる商品を複数購入されますと、システム上の都合により送料が重複されますが、ご注文完了後に送料を訂正させていただき、メールにてお知らせ致します。ご了承ください。</span></strong>

限界速度のダンス・ミュージック
UKベース・ミュージックを牽引し続けるオーヴァーモノ
ニューアルバム『PureDevotion』を
〈XL RECORDINGS〉よりリリース

テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。

2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった“Pure Devotion”は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。

ライブ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ−が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70〜80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。

BBC Radio 1の“Hottest Record（一番ホットなレコード）”として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。

本作について、兄弟であるトム＆エド・ラッセルは次のように語っている。

今回のアルバムでは、自分たちのスタジオ空間そのものを閉じ込めたような作品にしたかった。音を加工したり、録音したり、リアンプしたりする方法をとにかく大量に試してた。“ヴォーカルがまだしっりこない？ じゃあ地下にある古い拡声器を通して録ってみよう”“このシンセ、もっと跳ね感が必要だな？ じゃあ1930年代の駅アナウンス用スピーカーで鳴らしてみよう”って感じでね。テープを磁石の上に走らせたり、スピーカーをぶっ壊したり、何年も前にブロムリーで手に入れた激安のオーバークロックFXユニットもついに活用した。コーヒーかすとポテトチップスと酢をまぶしたシンバルをオーブンで焼いたりもしたよ−−これはシルヴィア・マッセイのおかげだね。

それから、一緒に制作してくれた素晴らしいアーティストたち−−ロロ、ジョン・ホルト、キンドラ、ラスヴェンにも心から感謝してる。このアルバムはみんなの協力なしでは完成しなかったし、参加してくれたことを本当に光栄に思ってる。

そして、サンプリングさせてもらったすべてのアーティスト、レコーディングを行ったすべてのスタジオ、この作品を作る過程で学ばせてもらったすべてのエンジニアたちにも感謝を。
時間をかけて聴いてくれるみんなにも、尽きない感謝を。この作品はあなたたちのために作った。

愛を込めて
T&E x

【Tracklist】
01. Lockup
02. Knight In Shining Prada (feat. John Joseph Holt)
03. Slowmotion
04. Even Angels Ghost (feat. Kindora)
05. Barum
06. Mialon
07. Laxbrook
08. Gem Lingo (ovr now) (feat. Ruthven)
09. Adre
10. Ballad (feat. Kindora and Rock Floyd)
11. After The Rain

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    <dc:date>2026-05-16T16:28:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img11.shop-pro.jp/PA01146/677/product/191856927_th.png?cmsp_timestamp=20260516162835" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://morerecords.jp/?pid=191856914">
    <link>https://morerecords.jp/?pid=191856914</link>
    <title>★予約★ Overmono 「Pure Devotion」（限定盤LP）</title>
    <description>＜予約受付中＞8月7日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞8月7日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。また、数量限定のため、入荷の見込みがない場合はキャンセルとさせていただきます。</span></strong>

<strong><span style="color:#FF0000">※こちらの商品はお買い上げ合計金額に関わらず送料800円がかかります。</span></strong>
<strong><span style="color:#FF0000">※個別送料がかかる商品を複数購入されますと、システム上の都合により送料が重複されますが、ご注文完了後に送料を訂正させていただき、メールにてお知らせ致します。ご了承ください。</span></strong>

<strong>※数量限定／ブルー・マーブル・ヴァイナル</strong>

限界速度のダンス・ミュージック
UKベース・ミュージックを牽引し続けるオーヴァーモノ
ニューアルバム『PureDevotion』を
〈XL RECORDINGS〉よりリリース

テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。

2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった“Pure Devotion”は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。

ライブ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ−が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70〜80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。

BBC Radio 1の“Hottest Record（一番ホットなレコード）”として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。

本作について、兄弟であるトム＆エド・ラッセルは次のように語っている。

今回のアルバムでは、自分たちのスタジオ空間そのものを閉じ込めたような作品にしたかった。音を加工したり、録音したり、リアンプしたりする方法をとにかく大量に試してた。“ヴォーカルがまだしっりこない？ じゃあ地下にある古い拡声器を通して録ってみよう”“このシンセ、もっと跳ね感が必要だな？ じゃあ1930年代の駅アナウンス用スピーカーで鳴らしてみよう”って感じでね。テープを磁石の上に走らせたり、スピーカーをぶっ壊したり、何年も前にブロムリーで手に入れた激安のオーバークロックFXユニットもついに活用した。コーヒーかすとポテトチップスと酢をまぶしたシンバルをオーブンで焼いたりもしたよ−−これはシルヴィア・マッセイのおかげだね。

それから、一緒に制作してくれた素晴らしいアーティストたち−−ロロ、ジョン・ホルト、キンドラ、ラスヴェンにも心から感謝してる。このアルバムはみんなの協力なしでは完成しなかったし、参加してくれたことを本当に光栄に思ってる。

そして、サンプリングさせてもらったすべてのアーティスト、レコーディングを行ったすべてのスタジオ、この作品を作る過程で学ばせてもらったすべてのエンジニアたちにも感謝を。
時間をかけて聴いてくれるみんなにも、尽きない感謝を。この作品はあなたたちのために作った。

愛を込めて
T&E x

【Tracklist】
01. Lockup
02. Knight In Shining Prada (feat. John Joseph Holt)
03. Slowmotion
04. Even Angels Ghost (feat. Kindora)
05. Barum
06. Mialon
07. Laxbrook
08. Gem Lingo (ovr now) (feat. Ruthven)
09. Adre
10. Ballad (feat. Kindora and Rock Floyd)
11. After The Rain

<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/VLSngDmIagM?si=9z2yVtdxEE7dlEPR" title="YouTube video player" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; clipboard-write; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture; web-share" referrerpolicy="strict-origin-when-cross-origin" allowfullscreen></iframe>

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    <dc:date>2026-05-16T16:27:33+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://morerecords.jp/?pid=191856899">
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    <title>★予約★ Overmono 「Pure Devotion」（国内仕様盤LP）</title>
    <description>＜予約受付中＞8月7日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞8月7日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。また、数量限定のため、入荷の見込みがない場合はキャンセルとさせていただきます。</span></strong>

<strong><span style="color:#FF0000">※こちらの商品はお買い上げ合計金額に関わらず送料800円がかかります。</span></strong>
<strong><span style="color:#FF0000">※個別送料がかかる商品を複数購入されますと、システム上の都合により送料が重複されますが、ご注文完了後に送料を訂正させていただき、メールにてお知らせ致します。ご了承ください。</span></strong>

<strong>※数量限定／ブルー・マーブル・ヴァイナル／日本語帯付き／解説書封入</strong>

限界速度のダンス・ミュージック
UKベース・ミュージックを牽引し続けるオーヴァーモノ
ニューアルバム『PureDevotion』を
〈XL RECORDINGS〉よりリリース

テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。

2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった“Pure Devotion”は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。

ライブ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ−が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70〜80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。

BBC Radio 1の“Hottest Record（一番ホットなレコード）”として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。

本作について、兄弟であるトム＆エド・ラッセルは次のように語っている。

今回のアルバムでは、自分たちのスタジオ空間そのものを閉じ込めたような作品にしたかった。音を加工したり、録音したり、リアンプしたりする方法をとにかく大量に試してた。“ヴォーカルがまだしっりこない？ じゃあ地下にある古い拡声器を通して録ってみよう”“このシンセ、もっと跳ね感が必要だな？ じゃあ1930年代の駅アナウンス用スピーカーで鳴らしてみよう”って感じでね。テープを磁石の上に走らせたり、スピーカーをぶっ壊したり、何年も前にブロムリーで手に入れた激安のオーバークロックFXユニットもついに活用した。コーヒーかすとポテトチップスと酢をまぶしたシンバルをオーブンで焼いたりもしたよ−−これはシルヴィア・マッセイのおかげだね。

それから、一緒に制作してくれた素晴らしいアーティストたち−−ロロ、ジョン・ホルト、キンドラ、ラスヴェンにも心から感謝してる。このアルバムはみんなの協力なしでは完成しなかったし、参加してくれたことを本当に光栄に思ってる。

そして、サンプリングさせてもらったすべてのアーティスト、レコーディングを行ったすべてのスタジオ、この作品を作る過程で学ばせてもらったすべてのエンジニアたちにも感謝を。
時間をかけて聴いてくれるみんなにも、尽きない感謝を。この作品はあなたたちのために作った。

愛を込めて
T&E x

【Tracklist】
01. Lockup
02. Knight In Shining Prada (feat. John Joseph Holt)
03. Slowmotion
04. Even Angels Ghost (feat. Kindora)
05. Barum
06. Mialon
07. Laxbrook
08. Gem Lingo (ovr now) (feat. Ruthven)
09. Adre
10. Ballad (feat. Kindora and Rock Floyd)
11. After The Rain

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    <dc:date>2026-05-16T16:25:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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    <title>★予約★ Overmono 「Pure Devotion」</title>
    <description>＜予約受付中＞8月7日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合が...</description>
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<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞8月7日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。</span></strong>

<strong>※解説書付き・ボーナストラック追加収録</strong>

限界速度のダンス・ミュージック
UKベース・ミュージックを牽引し続けるオーヴァーモノ
ニューアルバム『PureDevotion』を
〈XL RECORDINGS〉よりリリース

テセラことエド・ラッセルと、トラスことトム・ラッセルの兄弟による、UKベースやブレイクビーツ、テクノの最前線に立つデュオ、オーヴァーモノ。彼らの驚異的な才能を世に知らしめた、2023年のデビュー・アルバム『Good Lies』以来の2ndアルバム『PureDevotion』を〈XL RECORDINGS〉よりリリース。

2024年、オーヴァーモノのライヴ・セットを大胆に再構築する試みとして始まった“Pure Devotion”は、その後ひとつの現象へと発展していった。Glastonbury West Holtsステージのクロージング、ロンドンAlexandra Palace公演のソールドアウト、マンチェスターWarehouse Projectでのヘッドライナー兼キュレーション、そしてアメリカ、オーストラリア、日本を巡るツアーなど。多くのアーティストはツアー後に疲弊してしまうものだが、オーヴァーモノはむしろスタジオに入り、新しい音楽を作りたいという欲求をさらに強めていった。ツアー中も継続的に制作を続けながら、ジョイ・オービソン、ハイ・コントラスト、フレッド・アゲイン、リル・ヨッティ、クウェングフェイス、ザ・ストリーツらとのコラボレーション作品を次々と発表。それらはいずれも高い人気と支持を集めている。

ライブ・シリーズと同名を冠した『Pure Devotion』は、オーヴァーモノにとってこれまでで最も野心的なプロジェクトとなる。そこにあるのは、美しい不完全さ、機材の誤作動、偶然生まれた瞬間のサウンド。そしてそれらを成立させているのは、アンダーグラウンド・エレクトロニック・ミュージックの最前線で長年活動し、その後この10年を代表するダンス・ミュージック・アクトへと飛躍したオーヴァーモノ−が培ってきた揺るぎない自信だ。全11曲を通して、オーヴァーモノはレコーディング手法そのものを大胆に拡張。70〜80年代のシンセサイザー、古い列車アナウンス用スピーカー、さらにはクラッシュ・シンバルを実際にオーブンで焼くなど、実験的なプロダクション技法を取り入れている。あらゆる選択には強い意志とフィジカルな感覚が宿っており、その感覚は英国の著名詩人ジョン・ジョセフ・ホルト、盟友キンドラ、そして〈Paul Institute〉のラスヴェンによる感情豊かなヴォーカルにも通じている。

BBC Radio 1の“Hottest Record（一番ホットなレコード）”として初公開されたアルバムからのリード・シングル「Lockup」だ。サイモン・レイノルズ著『Rip It Up and Start Again』を読んだことをきっかけに制作されたこの曲は、ポスト・パンク期の衝動的なルール破りの精神に刺激を受けたオーヴァーモノが、次第に深い探求へとのめり込んでいった末に、バーミンガムのカルト・バンド、ファスト・リリーフの「What A Waste」をサンプリングするに至った作品。激しく打ち付けるビートと胸を震わせるベースラインが、繊細で美しいコードを包み込む。そのコントラストは、長年のコラボレーターであるロロ・ジャクソンが撮影・監督を務めたシネマティックな映像作品の中で、ドーベルマンによって視覚的にも表現されている。

本作について、兄弟であるトム＆エド・ラッセルは次のように語っている。

今回のアルバムでは、自分たちのスタジオ空間そのものを閉じ込めたような作品にしたかった。音を加工したり、録音したり、リアンプしたりする方法をとにかく大量に試してた。“ヴォーカルがまだしっりこない？ じゃあ地下にある古い拡声器を通して録ってみよう”“このシンセ、もっと跳ね感が必要だな？ じゃあ1930年代の駅アナウンス用スピーカーで鳴らしてみよう”って感じでね。テープを磁石の上に走らせたり、スピーカーをぶっ壊したり、何年も前にブロムリーで手に入れた激安のオーバークロックFXユニットもついに活用した。コーヒーかすとポテトチップスと酢をまぶしたシンバルをオーブンで焼いたりもしたよ−−これはシルヴィア・マッセイのおかげだね。

それから、一緒に制作してくれた素晴らしいアーティストたち−−ロロ、ジョン・ホルト、キンドラ、ラスヴェンにも心から感謝してる。このアルバムはみんなの協力なしでは完成しなかったし、参加してくれたことを本当に光栄に思ってる。

そして、サンプリングさせてもらったすべてのアーティスト、レコーディングを行ったすべてのスタジオ、この作品を作る過程で学ばせてもらったすべてのエンジニアたちにも感謝を。
時間をかけて聴いてくれるみんなにも、尽きない感謝を。この作品はあなたたちのために作った。

愛を込めて
T&E x

【Tracklist】
01. Lockup
02. Knight In Shining Prada (feat. John Joseph Holt)
03. Slowmotion
04. Even Angels Ghost (feat. Kindora)
05. Barum
06. Mialon
07. Laxbrook
08. Gem Lingo (ovr now) (feat. Ruthven)
09. Adre
10. Ballad (feat. Kindora and Rock Floyd)
11. After The Rain
12. Paradise Runner (Bonus track for Japan)

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    <dc:date>2026-05-16T16:21:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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    <title>★予約★ Akusmi 「Terra Incognita」</title>
    <description>＜予約受付中＞7月3日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合が...</description>
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<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞7月3日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。</span></strong>


フランス生まれ、ロンドンを拠点に活動する作曲家／マルチ・インストゥルメンタリスト Pascal BideauによるプロジェクトAkusmiが、新作『Terra Incognita』で未知なる音世界への旅を描き出す。Sarathy Korwar、Dud&#250; Kouate、Marysia Osu ら多彩なゲストを迎えた本作は、スピリチュアル・ジャズ、グローバル・ミュージック、ミニマリズム、そしてエレクトロニクスを横断しながら、国境や既存のジャンル感覚を軽やかに飛び越えていく。

アルバムには、インド出身のタブラ奏者 Sarathy Korwar が参加し、“Rain Dance”ではドラムンベースにも通じる疾走感を加えているほか、セネガルの音楽家 Dud&#250; Kouateがパーカッションやンゴニ、フルート、ヴォーカルで作品全体に豊かな色彩を与えている。また、Levitation OrchestraのMarysia Osuや、長年のコラボレーター Daniel Brandtも参加し、ジャズ、伝統音楽、電子音楽が自然に溶け合うサウンドスケープを形成している。

【Tracklist】
1.A Waking Dream
2.Anima
3.Club Subterranea
4.Pleine Lune ＊CDのみBonus Track
5.Drongo’s Flute
6.Rain Dance
7.Dawning Dusk

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    <dc:date>2026-05-13T17:32:27+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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    <link>https://morerecords.jp/?pid=191731898</link>
    <title>Walm 「Cabin」</title>
    <description>コンポーザー・プレイヤー・録音エンジニア・オーディオエンジニアなど様々な肩書きを持つサウンドアーティストAyumi Nakamuraによるソロプロジェクトの3rdアルバム。

このアルバムの軸にあるのはインディーフォークなソングライティングとダウンテンポのリズムだが、...</description>
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コンポーザー・プレイヤー・録音エンジニア・オーディオエンジニアなど様々な肩書きを持つサウンドアーティストAyumi Nakamuraによるソロプロジェクトの3rdアルバム。

このアルバムの軸にあるのはインディーフォークなソングライティングとダウンテンポのリズムだが、巧妙にジャンルを越境しており、例えば「Bags」ではエモ・オルタナティブとの融合、「Tatoe」ではジャズとの融合を試みている。

また、全編を通してクラリネットやパーカッションを含む各楽器による即興的なアプローチがアンビエントジャズ的なオーガニックなテクスチャを与えており、ピアノフレーズやストリングスセクションからはポストクラシカルの影響も感じさせる。

今作はMIXをtexas3000/Cruyff/SAGOSAID/KLONNSなどを手掛けるStudio REIMEIのShinmaとAyumi Nakamura本人の2人が担当し、マスタリングはCloud Nothings/MJ Lenderman/Slow Pulp/Bony Doonなどを手掛けるシカゴ拠点のエンジニアGreg Obisが手掛けている。

またアートワーク・ブックレットはグラフィックデザイナーの佐藤豊が手掛けている。
音楽はもちろんアートワークからも五感が豊かになるほど、いろんなサウンドを通してWalmのソングライティングも光る1枚。

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【Track List】
1. Cabin
2. Bags
3. Landing Draft (feat. Haruko Madachi)
4. Tatoe
5. Rainforest (Instrumental)
6. Person Of The Forest
7. Phantom (feat. Haruko Madachi)
8. Music (feat. igawa taku)

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    <dc:date>2026-05-05T15:34:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>more records</dc:creator>
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    <link>https://morerecords.jp/?pid=191636307</link>
    <title>★予約★ The xx 「xx (Deluxe)」</title>
    <description>＜予約受付中＞6月26日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><span style="color:#FF0000">＜予約受付中＞6月26日発売予定。入荷次第の発送となります。
※予約商品含む複数ご注文の場合、予約商品入荷後まとめて発送いたします。即発商品を先に発送をご希望の場合は別途ご注文下さい。
※流通や制作上の都合により、入荷遅延や発売中止／取り扱い中止となる場合がございます。</span></strong>

<strong>※日本限定／解説書／歌詞対訳付</strong>

フジロック'26出演記念！
ザ・エックス・エックスの伝説のデビュー・アルバム『xx』に
スペシャル音源5曲を追加した日本限定デラックス盤CDが登場！

2009年にリリースされた『xx』は、極限まで音数を削ぎ落としたミニマルなサウンドと、メランコリックで親密なメロディによってインディー・ポップの価値観を刷新した記念碑的デビュー作。世界中の年間ベスト・アルバムを席巻し、英国最高峰の音楽賞であるMercury Prizeを受賞。UKでプラチナム、USでゴールド・ディスクを獲得するなど、新人としては異例の成功を収めた。

本作は、2025年にバンドの再始動を告げるアナウンスとともにオフィシャルサイト限定で発売され、大きな話題を呼んだ限定LPと同内容を収録したデラックス・エディション。デビュー作『xx』が持つ静謐で色褪せることのない魅力を、現在の視点から改めて提示すると同時に、バンドの原点とその後の軌跡を浮かび上がらせる内容となっている。また注目の追加トラックは、ウォーマック＆ウォーマックの永遠のソウル・クラシック「Teardrops」、後にドレイクの「One Dance」にサンプリングされたカイラの「Do You Mind?」、ミッシー・エリオット＆ティンバランドが制作参加したアリーヤの「Hot Like Fire」という3曲のカヴァーに加え、オリジナル楽曲「Blood Red Moon」と「Insects」を収録。またパッケージは、アイコニックな“X”のダイカットを施したワイドスパイン・ジャケットの特別仕様。本作はバンドの初期衝動が詰め込まれた、ファン必携のコレクターズ・アイテムとなっている。

ザ・エックス・エックスはこの作品について次のように語っている。「2009年を振り返ると、たくさんの思い出が蘇ってきます。別世界のような気分になります。このアルバムは私たちにとって大切なもので、みなさんにとってもまだ大切であればと思います。ずっと一緒にいてくれて、ありがとう。」

【Tracklist】
01. Intro
02. VCR
03. Crystalised
04. Islands
05. Heart Skipped A Beat
06. Fantasy
07. Shelter
08. Basic Space
09. Infinity
10. Night Time
11. Stars
12. Teardrops - Bonus
13. Do You Mind? - Bonus
14. Hot Like Fire - Bonus
15. Blood Red Moon - Demo - Bonus
16. Insects - Bonus

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    <dc:date>2026-04-28T13:02:09+09:00</dc:date>
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