「more records 年間ランキング 2019」






モアレコの2019年を締めくくる年間ランキングです!

お客様によく聞かれる「何が売れているの?」に応えるべくランキングで発表します。
売上枚数とSNSの反応を合算したランキングとなっております。
まだチェックしていなかった人気のあった作品を、年末にチェックしてみてくださいね!

(30位〜21位はタイトルが、20位から1位は画像が作品紹介のリンクになっております。)
(モアレコレーベルは除外しています。)




 
 
30. Ash Walker 『Aquamarine』

29. Ry 『just passing through』

28. Khruangbin 『全てが君に微笑む』

27. LUCA & There is a fox 『Light Waves』

26. Alfa Mist 『Structuralism』

25. LEONORE BOULANGER 『Practice Chanter』

24. HAMMOCK 『UNIVERSALIS』

23. Sigur Rós 『Agaetis Byrjun -A Good Beginning: 20th Anniversary Edition (4CD BOX)』

22. Telefon Tel Aviv 『Dreams Are Not Enough』

21. No Buses『Boys Loved Her』








20. HoSoVoSo 『春を待つ2人』


三重県桑名市出身のシンガーソングライターHoSoVoSo初の全国流通盤。



 



19. Umber 『This Earth To Another』

HeliosやHammock好きな方は必聴!UKのAlex Stewartによるポストロック、エレクトロニカプロジェクトUmberの2ndアルバム。










18. V.A. 『Quiet Corner small folky talk』

大人気のロングセラー・コンピレイション「Quiet Corner」最新作は、 フォーキーをテーマにした「もっともQuiet Cornerらしい」一枚。










17. Brandt Brauer Frick 『Echo』

エレガントでスリリングなクラシック・ミーツ・人力テクノ!Daniel Brandt、Jan Brauer、Paul Frickによるドイツ人トリオBRANDT BRAUER FRICKのニューアルバム。










16. Tom Misch 『Beat Tape 2』

2018年最もブレイクしたニュー・カマー、トム・ミッシュ。 飛躍のきっかけとなった傑作『Beat Tape 2』のCD盤。










15. Afro Blue Persuasion 『Live at Haight Levels』

ベイエリアで活躍したヴィブラフォン/フルート奏者、ユリシーズ・クロケットが率いた伝説のバンド、アフロ・ブルー・パースエイジョンの秘蔵音源の世界初CD化。










14. Nicola Cruz 『Siku』

自らのスタイルをアンデスステップと名付け、南米原産の民族音楽や宗教音源とミニマルテクノやデジタルクンビア、スローモーハウスをミックスした独自の電子音楽。 










13. Weyes Blood 『Titanic Rising』

クラシック・ソングライティングとポスト・アポカリプス・フューチャイズムの境界線を乗り越えられる作品として仕上がった。 










12. Pi Ja Ma 『Nice To Meet U』

カラフルでキャッチー、そして魅力的なビジュアルで人気上昇中のフランスのシンガーソングライター、Pi Ja Maのデビュー盤。 










11. Bibio 『Ribbons』

自身が大きく影響を受けていると語る60年代、70年代スタイルのフォーク・ミュージック、とりわけイギリスやアイルランドのアシッド・フォークを取り入れた作品。 














10. Salami Rose Joe Louis 『Zdenka 2080』

ジャズトロニカの宇宙をダビーに彷徨う2080年ドリームポップ・ジャーニー。 フライング・ロータス、トロ・イ・モワも虜にするサラミ・ローズ・ジョー・ルイスのBrainfeeder移籍第1弾。
 










9. Angelo De Augustine 『Tomb』

カリフォルニア州サウザンドオークスを拠点に活動するシンガーソングライター Angelo De Augustine。Sufjan Stevens主宰のレーベルよりリリースされた作品。











8. K Á R Y Y N 『THE QUANTA SERIES』

海外プレス大絶賛!ビューク、FKAツイッグスを凌ぐ(!?)とリリース前から話題となっていた<MUTE>の新人カーリーンによるデビュー作。











7. みどり 『みどり』

シンガーソングライター/ピアニスト 森ゆに、ギタリスト/エンジニアの田辺玄(water water camel/現在活動休止中)と 、haruka nakamura とのデュオでも知られるギタリスト/デザイナー青木隼人によるユニット”みどり”の初音源。











6. Penguin Café 『Handfuls of Night』

アンビエント・ピアノ曲、透明感のあるフォークトロニカ、象徴するコンテンポラリーなクラシックサウンドを組み合わせて氷河のミニマリズムを足取り軽く横断する。











5. Gia Margaret 『There’s Always Glimmer』

イリノイ州シカゴ出身のシンガーソングライター Gia Margaret。2018年にLPとデジタルのみでリリースされ音楽メディアの年間ベストにも選出されたデビュー・アルバムが待望のCD化。











4. Fear Gorta 『FEAR GORTA』

ノイズ、ブルース、ドラムンベースからジャズ、ソウル、ロック、フォークに至るまで、あらゆる音楽を呑み込みながら破壊する。強烈なインパクトを持つシンガーソングライターのデビュー作。












3. 森ゆに 『山の朝霧』

「山の朝霧」というタイトルが物語る通り、深い山の中から響いてくるような美しいピアノ、凛として優しい歌声が染み渡る、全作品がロングセラーを続ける女性ピアニスト/シンガーソングライター森ゆにの4作目となる作品。年末リリースにも関わらず人気となった名盤です。











2. Black Boboi 『Agate』

小林うてな、Julia Shortreed、ermhoiによる個性派女性アーティストが3人集ったスーパーユニットの1st EP。残念ながら瞬く間に完売です。












1. Heidi 『The Catcher in the Lav』

ポストロックバンド MARY BELL PROJECTを主宰しながら、2015年にソロ活動を開始したHeidiの1stアルバムにして初となった流通盤。Heidiは去年のMary Bell Projectに続いてNo.1となりました!






 

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