この商品のレビュー



NYブルックリンを拠点に活動するSSW/マルチ・インストゥルメンタリスト、マックス・クラークによるプロジェクト、カット・ワームス待望のデビュー盤。ホイットニーやザ・レモン・ツイッグスを手掛けてきたFoxygenのジョナサン・ラドーがプロデュース。
LA 50-60年代に活躍したエヴァリー・ブラザースの影響を感じさせるポップ・バラードサウンドが、まるで本能に記憶されているかのごとき詩的なストーリーテリングに編み込まれ、暖かなノスタルジアをもたらしてくれる楽曲。

【Track List】
01. How It Can Be
02. Coward’s Confidence
03. Don’t Want To Say Good-bye
04. It Won’t Be Too Long
05. Till Tomorrow Goes Away
06. Like Going Down Sideways
07. Think I Might Be In Love
08. Cash For Gold
09. Hanging Your Picture Up To Dry
10. Mad About You



SNS




EVENTS



more records LABEL

聴けばひと度、魔法にかかる。

音楽の楽しさを改めて感じさせてくれる。

音楽って本来こういうもの。

第2弾アーティストは、ベルギーを拠点に活動する5人組バンド『Marble Sounds』

詳細は こちら!


第1弾アーティストは、フランスのトリオ『Evergreen』

TOPICS


モアレコおススメ!PLAY LIST

【AUTUMN LIST 2018】

秋に聴きたいプレイリスト!

【お出かけMUSIC LIST】

お出かけのお供に!

CART


・お電話でもご注文承ります

 048-677-0862
 (12:00〜21:00 月曜定休)

Twitter



Instagram


LINE


YouTube


BLOG




GOODS






SHOP INFORMATION

店舗情報
通販方法
more records now playing!!

 →当店では毎日13:00〜21:00まで、
 Ustreamで店頭演奏を配信しています。
 こちらもチェックして下さい!




入荷まとめ

<