ALBUMS OF THE MONTH


セレクトCDショップのmore recordsが毎月おすすめを更に厳選ピックアップして紹介する "ALBUMS OF THE MONTH"。

何から聴けばよいか迷ったらまずはこちらから!きっと音楽と出会えるはず!





MARY BELL PROJECT 『AMNAS』




モアレコでダントツ人気を誇るSSW、Heidiが率いるバンド【MARY BELL PROJECT】の2ndアルバムが遂にリリース!4AD色を感じるドリームポップ・サウンドは必聴!モアレコ限定特典はライブ音源6曲収録のCDR!

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Moses Boyd 『Dark Matter』




新世代UKジャズシーンの真打【Moses Boyd】が提示するジャズの未来は、完全にベースミュージックとして機能することを証明する傑作!

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Asa Tone 『Temporary Music』




Matthewdavid主宰のLeaving Recordsが放つトライバルでスペーシーな極上サウンド!ガムラン〜アンビエント〜ミニマル〜テクノ〜エレクトロニカ〜ニュー・エイジまで様々な要素が高次元で融合した【Asa Tone】のデビューアルバム!

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MARY BELL PROJECT 「AMNAS」


1stアルバムのアンビエントフォーク調から一転し、打ち込みやエフェクトを取り入れたドリームポップな音像と、厭世感を醸し出す独自の美意識に貫かれた世界観を描くオルタナティブ・ロックの音楽世界を構築。

Moses Boyd 「Dark Matter」


新世代UKジャズシーンの真打がついに見渡す新境地。ロンドン・ジャズ界の新進スター、Moses BoydのUKのベースミュージック史まで更新する圧巻の作品。


Lotte Kestner 「Covers vol.2」


女性シンガー・ソングライター、アンナ・リン・ウィリアムズのソロ・プロジェクト。カヴァー・アルバム『Covers』がリリースから3年、遂に続編がリリース!

Asa Tone 「Temporary Music」


Young MagicのMelati Malay、100% Silkからリリースしている匿名プロジェクトKaazi、Human Pitchの創始者でもあるマルチメディア・アーティスト、Tristan Arpによる新たなミュージック・プロジェクト!


Thomas Méreur 「Dyrholaey」


エリック・サティのようなシンプルなピアノのメロディーと、シガー・ロスのような透き通ったヴォーカルを持ち合わせたフランスのシンガー・ソングライター!

Douglas Dare 「Milkteeth」


ロンドンを拠点に活動するシンガーソングライター。フォークトロニカの祖 Tunng、Laura Marlingとのコラボデュオ LUMPで知られる Mike Lindsayをプロデューサーに迎えた作品。


Ana Frango Elétrico 「Little Electric Chicken Heart」


Chico BernardesやSessaといった新進気鋭を輩出し、注目を浴びているサンパウロのSelo RISCOからリリースされた2ndアルバム。

FEAR GORTA 「FEAR GORTA」


サイケデリックで自由奔放でブルージーでノイジー。ヒップホップからファンク、ゴスペルからラップ、ジャズからハードコア、IDMやエレクトロニカまですべてが創造の海の中で融解。





モアレコラボ



モアレコが自信を持っておススメする一枚が毎月自宅に届く「定期便」。

お店で一度セレクトされた作品の中から更に厳選。ジャンルは毎月様々。普段、忙しくて音楽を探す時間が取れないけど、新しい音楽を聴きたい!という方にはこちらがおススメです!

もちろん『モアレコラボ』に参加して限定情報もチェック出来ます。

詳細は こちら





RECOMMENDS NOW






音楽を中心にアイスランド文化をお届けする「ICELANDia」がインショップ!

現地でしかお目にかかれない貴重なCDやサイン入りのCD、かわいい雑貨が並びます。タイトルによっては多いので早い者勝ちです! 詳細は こちら! 作品リストは こちら!






イメージで音楽と出会う。

新しい音楽と出会うのって中々難しかったりします。 もっと直感的に音楽を聴いてほしくて、モアレコにはジャンル・サインはありません。 抽象的な単語のイメージから想像する音、気分で選ぶ音、素敵な発見と出会いはこちらから!



Mint Julep 「Stray Fantasies」


Helios/Goldmundなどで活躍するKeith Kenniffと彼の奥さんHollie Kenniffによるエレクトリック・シューゲイザー ユニットMint Julep 約4年振りの新作。

DIIV 「Deceiver」


ノイジーなギターに浮遊感のあるボーカル、重心のしっかりとしたリズム隊に支えられたドリーミーなシューゲイズサウンドを聴かせるDIIVの3rd。


Salami Rose Joe Louis 「Zdenka 2080」


ジャズトロニカの宇宙をダビーに彷徨う2080年ドリームポップ・ジャーニー。 フライング・ロータス、トロ・イ・モワも虜にするサラミ・ローズ・ジョー・ルイス。

Limousine 「L’été Suivant」


フランスの4人組インスト・バンドLimousine。ジャズ、シンセポップ、イージーリスニングを融合させて、時々レゲエやクラウトロックの要素も加えた、一言では表せないとてもオリジナルなサウンド。




小川さくら 「日々」


URCの諸作に通じる生々しくも奧のねじれた表現方法(特に言葉の生活感とその譜割の異常さのズレは不思議)で紡がれる歌、それをさらりと聞かせるヴォーカルの技術。

イ・ラン 「神様ごっこ(増補新装版)」


韓国ソウル生まれのシンガー・ソングライター。彼女の抱える葛藤や不安、日々の疑問を綴った長編エッセイと新曲10 曲を組み合わせた「読んで聴く」オーディオブック作品。

Rachael Dadd 「Flux」


英ブリストルを拠点とするシンガー・ソングライター、レイチェル・ダッド。自然と社会への眼差し、多彩なリズム・ワークとメロディメイクの妙が結び合う最高傑作。

Maija Sofia 「Bath Time」


アイルランドで最も期待される若手フォーク・アーティストのひとりMaija Sofiaのデビュー・アルバム。Angel OlsenやLaura Marlingなどを思わせます。




Marcus Hamblett 「Detritus」


Sons of Noel and Adrian や The Marinerʼs Children などのメンバーでもあるUKブライトンのマルチ・インストゥルメンタリスト。

Kin Leonn 「Commune」


「シンガポールのアンビエント・ボーイ」という愛称で知られてきたキン・レオンが満を持しての1stアルバム。

Jonas Munk & Nicklas Sørensen 「Always Already Here」


ManualことJonas Munkと、PapirのギタリストNicklas Sørensenによるコラボレーション・アルバム。ジャンルレスなエレクトロニカ〜エレクトロニック〜サイケデリア〜ミニマルの即興演奏。

Masayoshi Fujita 「Book Of Life」


宙を舞うように自由に羽ばたくヴィブラフォン。大絶讃された前作に続きヴィブラフォンの可能性を最大限まで引き出し相反するイメージを繋げて完成させた一つの物語。




Robert Haigh 「Black Sarabande」


イギリスのサウス・ヨークシャー出身のピアニストRobert Haighによるピアノ作品。どこか悲しげでありながらエモーショナルな感情が表れたピアノサウンドは彼にしか表現出来ないサウンド。

Daniel Wohl 「État」


エドガー・ヴァレーズと、ビョークやカニエ・ウェストまでも虜にする新進気鋭の作曲音楽家のアルカを一直線に繋げる作曲家・演奏家。

Henning Schmiedt 「Klavierraum, später」


旧東ドイツ出身のアーティスト Henning Schmiedt によるソロ・ピアノの名作「Klavierraum」に、12年振りの続編となる「Klavierraum, später」の2作品をまとめたデラックス仕様。

CANTUS 「オディエ」


坂本美雨やharuka nakamuraらとコラボレーションを行なう女子聖歌隊CANTUSが10年ぶりとなる2ndアルバムを完成。教会音楽という限られた世界の音を、宗教を越えて「響きの美しさ」を追求する至高の歌声。




Steve Spacek 「Houses」


UKソウル界の生ける伝説にしてイノヴェーター、スティーヴ・スペイセック。デトロイトのハウス・サウンドを軸に、ジャズのスウィング・マナー、ブロークン・ビーツの心地よいアクセント。

Skinny Pelembe 「Dreaming Is Dead Now」


ジャイルス・ピーターソンにその才能を見出され、ナイトメアズ・オン・ワックスやマリブー・ステートをも虜にする大型新人スキニー・ペレンべが待望のデビュー盤。

Maribou State 「PORTRAITS」


Fatboy SlimことNorman CookによるレーベルSouthern Friedにも作品を残す注目のデュオ。エレクトロニカからロック、R&B、ダンスの要素が溶け合ったハイブリッドなサウンドが展開される傑作!

Howling 「Sacred Ground」


Frank Wiedemannとオーストラリア人シンガーソングライターRy XことRy Cumingによるビッグプロジェクト。ヒプノティックで、美しいメランコリックなサウンドスケープを描き出す。




Moons 「Thinking Out Loud」


ニック・ドレイクを思わせる、静寂のブラジリアン・アシッドフォーク。ミナスのバンドによる傑作2ndアルバム。

V.A. / The Prophets 「King Tubby's Prophecies Of Dub」


貴重で上質なレゲエ/ダブ音源のアーカイヴァルなリイシューで知られる名門から、ダブの名盤『King Tubby’s Prophecies Of Dub』(1976)が遂にリイシュー!


David Darling & The Wulu Bunun 「Mudanin Kata」


台湾の山岳少数民族、ブヌン族。ハーモニーの原型ともいえる彼らの素朴な合唱と、名門ECMからのリリースでも知られるDavid Darlingの奇跡の出会い。超ロングセラー盤!

INSOLITO UNIVERSO 「LA CANDELA DEL RIO」


パリをベースに活動するベネズエラ人カルテット、インソリート・ウニベルソの初となるフル・アルバム。トン・ゼーやエドゥアルド・マテオを髣髴。




お問い合わせも多い日本のアーティストをピックアップしたおススメページ!



生活を豊かにするモノ、コト

店頭でお客様が試聴をしたいと感じるきっかけはやはり"ジャケット"。

知らない音楽への入り口と言っても良いジャケット・アートの世界。





more recordsスタッフが独断と腹ペコでご近所の気になるお店をご紹介しているのがこの"モアレコ気になる通信"





只今ネットショップで人気の作品

こちらはネットショップで特に人気の作品です。内容が素晴らしいのになかなか手に入れにくい作品が多数。 是非チェックしてみて下さいね!




みどり 「みどり」


森ゆに、ギタリスト/エンジニアの田辺玄(water water camel/現在活動休止中)と 、haruka nakamura とのデュオでも知られるギタリスト/デザイナー青木隼人によるユニット”みどり”の初音源。

田辺 玄 「風と音と」


2016年より活動を休止している、water water camel のギター、みどり(森ゆに、青木隼人、田辺玄)としても演奏活動を行う田辺玄による初のソロアルバム。


HoSoVoSo 「歌がありますように」


三重県桑名市のシンガーソングライターHoSoVoSo(ホソボソ)による自主制作ミニ・アルバム。二篇の詩朗読、そして原点となるギター弾き語り六曲を収録。

LUCA & There is a fox 「Light Waves」


LUCAの優しく透き通った歌声、There is a foxの柔らかで繊細なギターと歌声、キャッチーかつリリカルな旋律との調和が織りなす美しいサウンド。


森ゆに 「シューベルト歌曲集」新装版


女性ピアニスト/シンガーソングライター 森ゆにの自主制作リリースとなる、シューベルト歌曲を演奏し歌い上げた麗しく優雅で彼女の持ち味である柔らかさと可憐さが存分に発揮されたアルバム!

モアレコおすすめおまかせパック (¥5000)


¥5000(アルバム、EPを2〜3枚位になります)を目安に、モアレコに選盤をお任せ頂く特別パック!

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BLOG RANKING

WEEKLY RANKING (3/29)

No.1

No.2

No.3

No.4

No.5

Emmavie 「Honeymoon」

2,310円(税込)



RECOMMEND VIDEOS






PICK UP RECOMMENDS



Mr. Elevator 「Goodbye, Blue Sky」


ドリーミーなコーラスワークとノスタルジックなアナログシンセを基調にしたレトロ・サイケ・ポップ!Thee Oh SeesのキーボーディストTomas Dolasを擁するサイケポップトリオ。

TAIKOKISSIE & DUB PASSENGERS 「Slow Dance in Suburbia」


reggae、jazz、improvisationをテーマとしたlo-fi 宅録奏者、タイコキッシー初のインスト集。70年代のDUB、レゲエをルーツに感じさせる重いドラムにうねるベースが心地よい!


Jeff Parker 「Suite for Max Brown」


ポストロックの代表バンド、トータスのメンバーであり、平行してジャズ・ギタリストとしての活動も行なっているジェフ・パーカーの新作。

Ólafur Arnalds「re:member」


ストラタス・ピアノをメインに、ストリングス、シンセサイザー、ドラムスなどが絡み合い、美しい音の世界が広がる作品。オーラブル史上最高傑作との評価も多い作品。


Luke Temple 「Both-And」


トム・ヨークや、クリス・マーティン、スフィアン・スティーブンスも惚れ込んだ米NYブルックリンのバンド、ヒア・ウィ・ゴー・マジックのフロントマン新作!

Nick Zammuto 「We the Animals: An Original Motion Picture」


the Booksとして活躍したNICK ZAMMUTOによる新作はJeremiah Zagarによる映画”We the Animals”のサウンドトラック。

dry river string 「Quiet」


美濃隆章(toe)をエンジニアに、柏倉隆史(toe、HIATUS)他ゲスト・ミュージシャンを迎えた1stアルバム。ポストロック通過後の滑らかな質感漂うアコースティック・エッセンスに傾倒したサウンド・アプローチはフォーク、ジャズ、ボサノヴァ辺りの空気感。

Tiago Frúgoli Ensemble 「Casa」


ブラジルはサンパウロのピアニスト/ビートメーカーのTiago Frúgoli 率いるアンサンブルによる処女作はヒップホップのビートテープ的なジャズ作品。

RECOMMEND


yukifurukawa 「金貨」

2,200円(税込)


Yaeji 「What We Drew」

2,420円(税込)


HoSoVoSo 「DUO」

2,750円(税込)



Marla Hansen 「Dust」

2,310円(税込)


Emmavie 「Honeymoon」

2,310円(税込)

Sorry 「925」

2,420円(税込)



JFDR 「New Dreams」

2,178円(税込)


V.A. 「MOMENT 2」

2,200円(税込)


HMLTD 「West of Eden」

2,640円(税込)

Tycho 「Simulcast」

2,420円(税込)


Ultraísta 「Sister」

2,310円(税込)

Steve Spacek 「Houses」

2,043円(税込)


Wilsen 「Ruiner」

2,530円(税込)


The Deer 「Do No Harm」

1,980円(税込)

Caribou 「Suddenly」

2,420円(税込)

Recondite 「Dwell」

2,420円(税込)


KENNEBEC 「Departure」

2,145円(税込)


Kryshe 「Continuum」

2,178円(税込)

Hama 「Houmeissa」

1,958円(税込)


Max Gerl 「Tbilisi」

2,508円(税込)

Oval 「SCIS」

2,420円(税込)


Kyson 「Kyson」

2,420円(税込)


Plaid 「Polymer 」

2,640円(税込)


moleslope 「SLOPE」

2,200円(税込)


Holy Fuck 「Deleter」

2,420円(税込)


Ego Ella May 「So Far」

2,090円(税込)



Hammock 「Silencia」

1,848円(税込)

Slow Hollows 「Actors」

2,420円(税込)

Hikes 「Mahal Kita」

2,420円(税込)


TNGHT 「TNGHT I & II」

2,200円(税込)


Kate Davis 「Trophy」

2,640円(税込)

Brainstory 「Buck」

2,420円(税込)

Choker 「Honeybloom」

2,530円(税込)

Itasca 「Spring」

1,958円(税込)


Anne Müller 「Heliopause」

2,200円(税込)

SOLD OUT

Heidi 「sacred island」

1,100円(税込)



Rachael Dadd 「Flux」

2,420円(税込)

GRAY 「Shades Of…」

3,300円(税込)


FKA twigs 「MAGDALENE」

2,420円(税込)


Akira Kosemura 「Diary 2016-2019」

2,420円(税込)

SOLD OUT

Luke Temple 「Both-And」

2,079円(税込)


Raquel Rodriguez 「310」

2,619円(税込)



Anna Meredith 「FIBS」

2,530円(税込)

yeule 「Serotonin II」

2,640円(税込)












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聴けばひと度、魔法にかかる。

音楽の楽しさを改めて感じさせてくれる。

音楽って本来こういうもの。

第4弾アーティストは、ロンドンのシンガーソングライター【Tom Rosenthal】

第3弾アーティストは、UK出身のエレクトリック、ヴォーカルプロジェクト【KNIGHTSTOWN】のデビュー盤!

第2弾アーティストは、ベルギーを拠点に活動する5人組バンド【Marble Sounds】
第1弾アーティストは、魔法のようなポップ・ミュージック!フランスのト男女トリオ【Evergreen】

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春に聴きたいプレイリスト!



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